一度触れたら忘れられない。ALUMOのシャツ。

一度触れたら忘れられない。ALUMOのシャツ。

皆様、池袋店のブログをご覧いただきありがとうございます。

本日は秋冬新作で入荷してまいりました【ALUMO】のシャツをご紹介いたします。

ALUMO

【ALUMOの歴史】

ALUMOの歴史は、1918年にスイスでCarl Albrecht氏が織物工場を創業したことから始まります。

その後、1941年にRobert Morgen氏が加わり「Albrecht + Morgen」へと発展。現在の「ALUMO」という名前へと変わっていきました。

1950年代からは高品質なシャツ用コットン生地に特化し、世界各国のテーラーやブランドへ生地を提供。

100年以上にわたって培われた、スイスならではの織りの技術と品質へのこだわりが、現在のALUMOにも受け継がれています。

【おすすめポイント】

ALUMO最大の魅力は、上質なコットンが生み出す「柔らかさ」「美しい発色」

厳選されたコットンを使用し、織りから仕上げまで高い基準で管理されています。

肌に触れたときの滑らかな肌触りはもちろん、程よい光沢感があり上品な雰囲気に仕上がります。

「着心地の良いシャツが欲しい」という方はもちろん、ビジネススタイルをより上品に見せたい方にもおすすめしたい生地ブランドです。

【生地紹介】

ALUMOには、さまざまな個性を持った生地コレクションがあります。

Soyella(ソエラ)

170番手双糸ならではの軽やかさとシルクのような滑らかな肌触りが魅力。

Silvano(シルヴァーノ)

なめらかな肌触りと上品な光沢感が特徴の生地。ドレッシーで品のあるシャツに仕上がります。

Twill Soyada(ツイル・ソヤダ)

ツイル織りならではの柔らかさと程よいハリ感が魅力。普段使いにもおすすめです。

Zephirlino(ゼフィリーノ)

コットンとリネンを組み合わせた、軽やかで通気性の良い生地。リネンならではの清涼感があり春夏にぴったりです。

Cashmerello(カシミレッロ)

コットンにカシミヤをブレンドした、柔らかく暖かな生地。カシミヤならではの上質な肌触りと高級感を楽しめます。

¥24,200(税込)~

【最後に】

100年以上にわたる歴史と、スイスの織物技術。

そして、厳選されたコットンから生まれる上質な肌触り。

ALUMOのシャツは、見た目の美しさだけでなく、着心地にもこだわりたい方におすすめです。

ぜひ店頭で、ALUMOならではの質感を実際にお確かめください。

合わせて読みたい記事

この秋冬、注目のNEWモデルコート!

  • #URBAN COAT
  • #アルスターコート
  • #オーダーコート
  • #チェスターフィールドコート
  • #麻布テーラー
この秋冬、注目のNEWモデルコート!

冬の定番「チェスターフィールドコート」

  • #azabutailor
  • #オーダーコート
  • #チェスターフィールドコート
  • #麻布テーラー
  • #麻布テーラー池袋店
冬の定番「チェスターフィールドコート」

久しぶりにスーツを着る方へ。

  • #azabutailor
  • #オーダースーツ
  • #麻布テーラー
  • #麻布テーラー池袋店
久しぶりにスーツを着る方へ。