オススメシャツ生地

オススメシャツ生地

こんにちは。

いつも名古屋駅店のブログをご覧頂きましてありがとうございます。

 

現在開催中のオーダーシャツフェアも終盤に差し掛かりましたがお選び頂ける生地が再入荷致しましたので、今回はスタッフのおすすめ生地をご紹介致します。

石山店長のおすすめはこちら

カッチリスーツスタイルが多い石山は比較的定番の2枚をチョイス。

白の生地は今回のシャツフェアで非常に人気のリンクルフリー生地です。とにかくアイロンが楽な生地は着用中のシワにもなりにくく、夏のシャツスタイルもばっちり決まります。ブルーの生地は一見定番ですが、グリーンの主張しすぎない差し色がオーダー感を高めてくれます。

石山「今回のシャツフェアから新たに始まったリンクルフリー生地は絶対におすすめです。2着あるうちの一着で是非お試しください。定番生地だからこそネーム刺繍のオプションで自分らしさを出してみてはいかがでしょうか?」

竹島マスターテーラーのおすすめはこちら

魅力的な生地が多く、2枚だけを選びきれなかった竹島は4枚チョイス。

2021春夏は爽やかにブルーのストライプな気分だそうです。どれも少し変わったオルタネートストライプで少しクラシックなスタイルにぴったりです。

竹島「やや柄が大きい為襟型はセミワイドでクレリックの仕立てが良く合います。」

 

スタッフ渡辺のおすすめはこちら

普段からカジュアルなジャケパンスタイルが多い渡辺はインパクトの強い柄物をチョイス。

春夏のクールビズ時期にシャツ一枚でも様になる柄は意外と重宝します。もちろんビジネス以外で普段着用にお仕立て頂くのもアリですね。

渡辺「ストライプ柄のシャツは少し開きのあるスチュアートレギュラーに貝ボタンがおススメ。チェックシャツはショートワイドに茶色の貝ボタンはいかがでしょうか。」

 

最後にスタッフ東のおすすめはこちら

少し派手な赤いストライプと無地のブラウンオックスフォードです。

どちらも暖色系の色味なのでトレンドのブラウンカラーのスーツと相性抜群です。赤のストライプはカンクリーニの生地をチョイス。

東「赤のストライプはタブカラーorピンホールでWカフス仕様、ブラウンの無地は今回のシャツフェアから新たに加わったバンドカラーなどいかがでしょうか。オプションでマーブル柄のボタンもあるので是非。」

 

各スタッフ、それぞれのオススメがありますが是非お仕立ての参考にいて頂ければ幸いです。

 

パターンオーダーシャツフェア1/27㈬開催しております。

 

皆様のご来店心よりお待ちしております。

名古屋駅店


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shop info

‐営業時間

平日 12:00‐20:00 / 土日祝 11:00‐20:00

ラストオーダー 19:30

定休日 毎週木曜

‐アクセス

各線(JR・地下鉄・名鉄・近鉄)「名古屋」駅より徒歩約5分

詳しい道案内はこちら

‐プライス

Suit ¥40,000~ / Jacket ¥25,000~

Pants ¥15,000~ / Tuxedo ¥55,000~

Shirt ¥7,000~ / Coat ¥55,000~

‐取扱生地

Suit

Ermenegildo Zegna / Loro Piana / DORMEUIL / Scabal / HOLLAND & SHERRY / HARRISONS OF EDINBURGH / TALLIA DI DELFINO / Savile Clifford / LASSIERE MILLS / GUABELLO / VITALE BARBERIS CANONICO / ARTHUR HARRISON /JOHN FOSTER / REDA / Tollegno / KUZURI  etc.

Shirt

CANCLINI / THOMAS MASON / ROYAL CARIBBEAN COTTON / ALBINI  etc.

 

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