HEADQUARTER

HEADQUATER

国産バンチのご紹介 ①

FABRIC

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英国ハダースフィールドの伝統的な毛織物技術を国内工場において実践。厳選された原毛を使用し織り上げた素材は、本来のハリ・コシは勿論、日本では数少ない連続フラットプレス機による仕上げによって、シルクのような美しい光沢を実現しています。さらに、じっくり織り上げる事で、シワの回復力にも優れているコレクションです。

 

 【 ETERNAL 】COLLECTION

時代を超えた本物であり、全ての基準になるものが必要と考えた、スーツの歴史に無くてはならない生地(色柄)をコレクションしたクオリティラインになります。
男子服飾の歴史の中で重要な役割を担ってきた服地をラインナップ

 

ベネシャン
【94332~94334】

サテンのような重ね繻子織りの生地で、目が良く詰まった引き締まった風合いや、光沢があるなめらかな手ざわりが特徴。

タッサー
【94317~94320】

緯糸を経糸の数倍太くし経糸密度は緯糸の数倍高くして平織りに織った、横畝がはっきり現れた織物のことをいいます。独特の横綾織りによって上品な光沢があり、しゃきっとした肌触りが特徴。

ギャバジン
【94314~94316】

腰のある丈夫な綾織物で、緯糸(ヨコ糸)の数に比べて、経糸の数を倍使うため、綾織りの角度が急勾配となっており、表面のくっきりと出た綾目に対して、裏面はフラットな織り上がりが特徴。

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