PRESS

PRESS

オリンピックに負けない麻布テーラーで熱い話題をご紹介致します!

未分類

お気に入りに追加

いつもプレスルームのブログをご覧頂き有難うございます。

 

7月も後半に差し掛かり、夏本番のうだるような暑さが続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

本来であれば日本中がオリンピック一色のムードになるはずでしたが、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言などで何かと問題が多く、果たして無事にオリンピックが開催されるかと心配ですね…

 

ただ、選手にとっても僕らにとっても一生に一回東京で開催されるかのオリンピックですので、開催される以上は自宅のテレビで、熱く盛り上がって応援をしたいと思っています。

 

熱いと言えば、麻布テーラーも負けないくらい話題が目白押しなんです。

その中でも特に知って頂きたい2つの熱い話題がありますので、皆さまの気分をさらに熱く盛り上げるべくご紹介をさせて頂きます!

 

 

 

①Monomax9月号に麻布テーラーの新企画RE:カスタマイズが大きく掲載されました。

 

 

 

モノ、トレンド情報を発信するMonomax9月号にて「MonoMaxが注目するSDGsモノ 今、本当に使いたい傑作」に麻布テーラーの新企画RE:カスタマイズが大きく掲載されました!

しかも裏表紙ウラの1ページに大きく掲載して頂いているんです。Monomaxさん、掲載有難うございます!

 

RE:カスタマイズとは・・・長年愛用したアイテムが経年劣化により、使用できなくなったらただ処分するのではなく、何か新しい形に変えて身に付けたい。そんなご要望を麻布テーラーではRE:カスタマイズとしてアイテムに新たな命を吹き込み、これまでとは違った魅力を生み出すプロジェクトです。

麻布テーラーが実施しているオーダースーツ、シャツ、コートは、すべて受注生産によるオーダー品であり、そもそも過剰生産、売れ残りによる廃棄がない仕組み。

事業そのものがサステナブルなだけでなく、オーダーの世界をいち早く切り開いた麻布テーラーだからできた新企画です。

 

スーツやジャケットは、ブートニエールに。シャツは、エコバッグに。

ネクタイは、ポケットチーフやカバードボタンに。

長年愛用したアイテムが経年劣化により、使用できなくなったらただ処分するのではなく、新しい命を吹き込み再構築することでもう一度活躍します。

 

さらに2021年7月30日~8月11日の期間は、麻布テーラーの各アイテムを先着50点を無償にてRE:カスタマイズするキャンペーンも開催します!

このタイミングで、ご自宅に眠っている麻布テーラーの商品を持ってきて新しいアイテムに生まれ変わらせてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

②「孤独のグルメ season9」主演の松重 豊さん着用スーツ、シャツを麻布テーラーにてお仕立て頂きました。

麻布テーラーの公式インスタグラムでもご紹介をさせて頂きましたが、テレビ東京にて毎週金曜日の深夜0時12分から放送されている「孤独のグルメ season9」の主演井之頭 五郎役を演じる松重 豊さんが着用するスーツ、シャツを麻布テーラーにてお仕立て頂いているんです。

 

昔から観ている大好きなドラマのスーツを麻布テーラーで仕立てて頂けるとは夢にも見ていなかったので、プレスに着任してからの仕事の中でも特に思い出に残る貴重な経験となりました。

個人的には八丁畷、人形町、阿佐ヶ谷の回が何回も見返すくらいお気に入りで、五郎さんのもくもくと食べる姿を見てると思わず食欲が湧いてついついご飯をおかわりしてしまいます…!

 

下記リンクにて麻布テーラーの公式インスタグラムへ飛びますので、よろしければご覧ください。

https://www.instagram.com/azabutailor/

こちらがキービジュアルです!

また、次回7月23日の東麻布の回ではネクタイも含め、トータルで麻布テーラーの商品を着用して頂いています。

皆様の持っているネクタイが五郎さんのネクタイと同じ!?かもしれませんので、麻布テーラーのユーザーは特に必見の回です!

 

ちなみにお気づきの方もいらっしゃると思いますが、東麻布の回で麻布テーラーのネクタイを着用して頂けたのはたまたまだそうです。笑

 

 

松重さん自身、採寸にご来店された際も物腰が柔らかく非常にいい方で、今では松重さん著書の「空洞のなかみ」を購入して読むほどすっかりファンになりました。

後日お礼の手紙を書いた際にこっそりサインを頂いたので自慢させて頂きます。笑

 

 

このように麻布テーラーでは、オリンピックや夏の暑さに負けない熱い企画、話題が目白押しですので、感染対策をきちんとした店舗に足を運んで頂ければと思います。

 

ではまた次回!

Leave a reply